
【ひた女コラム】ササキ マイ イトしゃんたちと 「平成女児ブーム」
師走です。本当にバタバタしている今日この頃。末っ子ヨリしゃんも常にウロウロ歩き、追いかける日々。そんな我が家では、最近シールが大ブーム。今すごく流行ってますよね。もともとイトしゃんが学校のお友達とシール交換をしていて、それを見て火がついた母ちゃん。これぞ「平成女児ブーム」。平成女児とは、平成に生まれ

師走です。本当にバタバタしている今日この頃。末っ子ヨリしゃんも常にウロウロ歩き、追いかける日々。そんな我が家では、最近シールが大ブーム。今すごく流行ってますよね。もともとイトしゃんが学校のお友達とシール交換をしていて、それを見て火がついた母ちゃん。これぞ「平成女児ブーム」。平成女児とは、平成に生まれ

ついこの間12月だったのに、気付けばもう12月。時が経つのが早すぎる。オープンした頃は、10年後には経済的にも精神的にも少しは余裕ができるようにと頑張ってきたはずなのだが、なかなかそうはいかず17年経っても忙しくなるばかり。しかし全国で最も貴重な時間のひとつが、この映画館での時間なのだとも感じはじめ

運命の赤い糸ー シャンパーニュ マム コルドン・ルージュ シャンパーニュのボトルをそっと包む、一本の赤いリボン。それはまるで、恋人たちを結ぶ“運命の赤い糸”のよう。「マムコルドン・ルージユ」は、そんな想いを重ねたくなる特別なシャンパーニュです。 1827年、フランス・ランスで生まれた老

○ 日田市 ○日田市役所職員 ○走幅跳選手陸上指導者 ○47歳 恩師との出会いと学生時代 「子どもの頃から運動は得意でした。ただ小学校からの大の親友がいつも徒競走1番で彼を抜くことが出来ず、中学2年までは市の中体連にも出れませんでした。中学3年生から日田藤蔭高校の陸上部と一緒に練習をさせてもらうよう

ワクワクな気持ちで朝日を眺める美術研修当日の朝。4泊5日、東京への旅が始まる。美術研修という名前の修学旅行で、美術館や美術大学をメインで回る。体調を崩さないかなど心配なこともあったが、それよりも楽しみな気持ちでいっぱいだった。機材トラブルで1時間遅れの出発となった飛行機。東京に着く頃には、みんなの気

■森山靖之亮 Seinosuke Moriyama 1987年11月生 光岡小学校→三隈中→昭和学園出身 看護師歴17年。今はラヴィデザインコンサルティングでファイナンシャルプランナー。父子家庭で子ども3人と暮らし、イベントでは変面師として笑顔を届けています。肩書きより人とのつながりを大切に、年齢や
日田駅前商店街にある、にこにこ交流館の1階にカフェとショップを併設する『bigかあちゃんち』は日田と人をつなぐ居場所づくりをしています。店内には季節の野菜や食材、手作りの品が並び、どれも日田で丁寧に作られたものばかり。カフェにも地元愛を感じるメニューがずらり。月に一度、日田の季節の食材を使ったごはん

年の瀬となり寒さも増して、その中でも今年に追われてなかなかに疲れも見えてくる。こんな時に元気の出る食べ物はないかと考えながらふらふらと歩いていると何やらスパイスの香りがしてくる。そうだ温かくピリッとしたカレーを食べよう!僕は心をそう決めて十二町にあるカレーレストランナラヤンさんへと向かった。 和風な

