Category: 日田人同じ空の下

二十歳の座談会2026

■ヒタスタイル「皆さん成人おめでとうございます。今日は年末の忙しい時にどうもありがとう!みなさんは三隈中の同級生と伺いました。自己紹介をお願いします。」 ■藤原奏(かなで)「今、ウェディング関係の勉強をするために福岡の専門学校に通っています。将来的には日田に戻って、写真スタジオやウェディングも含めた

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40歳の座談会

ヒタスタイル「みなさん三和小学校と北部中学の同級生ですね!ずっと仲良しなんですか?」 中村悠二「そうです。そして4人みんな自分自身で仕事を営んでるっていう共通点もあって。」 立花あゆみ「男子は厄年やろ?」 武内一海「本厄らしいよ。節分までにお祓いに行かならしい。」 中村悠二「そうなの?年末から体調は

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日田人同じ空の下 VOL.089

○ 日田市 ○アンカラTamo 代表 ○62歳 ○月隈小学校→東部中学校→日田昭和女子高校 出身  SNSで繋がるアフリカとの交流 「私には一人息子がいて、彼に日田の楽しそうな生活を見てもらうためにSNSを始めました。いつか日田に帰って来てもらいたいと思って(笑)。でもそれらの投稿が届いたのはナイジ

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日田人同じ空の下 VOL.088

○ 日田市 ○日田市役所職員 ○走幅跳選手陸上指導者 ○47歳 恩師との出会いと学生時代 「子どもの頃から運動は得意でした。ただ小学校からの大の親友がいつも徒競走1番で彼を抜くことが出来ず、中学2年までは市の中体連にも出れませんでした。中学3年生から日田藤蔭高校の陸上部と一緒に練習をさせてもらうよう

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日田人同じ空の下 VOL.087

○ 日田市東有田 ○菱川設備・菱川石材店 ○父・菱川幸司郎 ○61歳 ○息子・菱川貴博 ○34歳 菱川幸司郎「菱川石材は私で2代目、息子で3代目になります。私の父の叔父も石材屋で父は叔父に弟子入りし、主には彫刻を好み、彫刻をしながらも石積みや墓石づくりをしていました。機械のない全てが手彫りの時代でし

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日田人同じ空の下 VOL.086

田中美保 日田出身張子作家。福岡のデザイン専門学校卒業後、デザイナーとして働き日田に帰省。デザインや絵の仕事をしていた時に旅先の宮島で宮島張子に出会って衝撃が走る。以前から作品作りをしていた木版画の材料と張子の材料がほぼ同じであることから、すぐに張子作りを始める。現在イベントなどでは売り切れ必須。

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日田人同じ空の下 VOL.084

ヒタスタイル創刊時からコラムを執筆し続けてくれている日田唯一の映画館日田シネマテーク・リベルテの館主の原さん。美術館のキュレーターや大学の講師までも担う彼は映画や音楽や芸術を愛し、著名人やアーティストなど、人と人との繋がりを生む文化度高めのサブカルお兄さんかと思いきや、それらは自分が日田に生まれてし

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日田人同じ空の下 VOL.083

戦争を経験した少女時代。 「戦後から今日までに、手に入るものや、食生活の変化などによって日本人の体質も大きく変わってきました。栄養士として常に勉強が必要だなと思っています。私も戦後の食糧難を経験しました。母が着物を売ってお米を買っていた時代。畑の芋をそのままかじったりもしていました。佐賀の国民学校2

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日田人同じ空の下 VOL.082

 『進撃の巨人』の原作者・諫山創さんの「地元日田への恩返し」の想いとともに市民有志によって動き出したプロジェクト「進撃の巨人inHITA〜進撃の日田」。現在では『進撃の巨人』ゆかりの地として、日田をさらに盛り上げるために多くの関連企業やコラボ商品開発事業者が参加する「進撃の日田まちおこし協議会」と「

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日田人同じ空の下 VOL.081

Specila Thanks 咸宜園/大原屋  JETプログラム(外国語青年招致事業)で採用され、日田市のALT(外国人英語等教育補助員)として日田で働く3人。日本のことをとてもよく勉強し、日田のことを大好きでいてくれる彼らに楽しくお話していただきました。 ジョージ「イギリスのリヴァプール出身で日田

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