
日田人同じ空の下 VOL.092
○ 日田市大山町 ○53歳 ○中鎌手小・大山中・大分工業高等専門学校 出身 ○有限会社松原ダム遊覧観光 代表/合同会社スイッチ 代表/日田やきそば研究会 代表 「この水は誰のもの?」と授業で子どもたちに問いかけたり、川を綺麗にしたり、ダムに遊覧船を浮かべて人を運んだり、川遊びのイベントを開催した

○ 日田市大山町 ○53歳 ○中鎌手小・大山中・大分工業高等専門学校 出身 ○有限会社松原ダム遊覧観光 代表/合同会社スイッチ 代表/日田やきそば研究会 代表 「この水は誰のもの?」と授業で子どもたちに問いかけたり、川を綺麗にしたり、ダムに遊覧船を浮かべて人を運んだり、川遊びのイベントを開催した

○ 日田市銭渕町 ○84歳 ○中津市本耶馬溪 出身 ○日田市博物館協議会 委員長/日田市高瀬振興協議会 会長/日田三丘の森と史跡を守る会 会長/大分県地球温暖化防止活動推進員 長年にわたり自然調査活動に携わり、大分県日田市立博物館協議会の委員長を務められる古田京太郎さんが社会教育功労者表彰(文

○ 日田市隈町 ○春光園 代表 ○77歳 ○日隈小学校→南部中学校→日田高校 出身 1998年10月に収録された『正調 コツコツ節(日田の舟遊び唄)』。私たちが聞き慣れたものとは少し趣の違う「コツコツ節」をはじめ、「水郷節」、「日田節」、「日田はよいとこ」など全11曲が芸者さんの演奏と唄によって

■ヒタスタイル「皆さん成人おめでとうございます。今日は年末の忙しい時にどうもありがとう!みなさんは三隈中の同級生と伺いました。自己紹介をお願いします。」 ■藤原奏(かなで)「今、ウェディング関係の勉強をするために福岡の専門学校に通っています。将来的には日田に戻って、写真スタジオやウェディングも含めた

ヒタスタイル「みなさん三和小学校と北部中学の同級生ですね!ずっと仲良しなんですか?」 中村悠二「そうです。そして4人みんな自分自身で仕事を営んでるっていう共通点もあって。」 立花あゆみ「男子は厄年やろ?」 武内一海「本厄らしいよ。節分までにお祓いに行かならしい。」 中村悠二「そうなの?年末から体調は

○ 日田市 ○アンカラTamo 代表 ○62歳 ○月隈小学校→東部中学校→日田昭和女子高校 出身 SNSで繋がるアフリカとの交流 「私には一人息子がいて、彼に日田の楽しそうな生活を見てもらうためにSNSを始めました。いつか日田に帰って来てもらいたいと思って(笑)。でもそれらの投稿が届いたのはナイジ
○ 日田市 ○日田市役所職員 ○走幅跳選手陸上指導者 ○47歳 恩師との出会いと学生時代 「子どもの頃から運動は得意でした。ただ小学校からの大の親友がいつも徒競走1番で彼を抜くことが出来ず、中学2年までは市の中体連にも出れませんでした。中学3年生から日田藤蔭高校の陸上部と一緒に練習をさせてもらうよう

○ 日田市東有田 ○菱川設備・菱川石材店 ○父・菱川幸司郎 ○61歳 ○息子・菱川貴博 ○34歳 菱川幸司郎「菱川石材は私で2代目、息子で3代目になります。私の父の叔父も石材屋で父は叔父に弟子入りし、主には彫刻を好み、彫刻をしながらも石積みや墓石づくりをしていました。機械のない全てが手彫りの時代でし
田中美保 日田出身張子作家。福岡のデザイン専門学校卒業後、デザイナーとして働き日田に帰省。デザインや絵の仕事をしていた時に旅先の宮島で宮島張子に出会って衝撃が走る。以前から作品作りをしていた木版画の材料と張子の材料がほぼ同じであることから、すぐに張子作りを始める。現在イベントなどでは売り切れ必須。

ヒタスタイル創刊時からコラムを執筆し続けてくれている日田唯一の映画館日田シネマテーク・リベルテの館主の原さん。美術館のキュレーターや大学の講師までも担う彼は映画や音楽や芸術を愛し、著名人やアーティストなど、人と人との繋がりを生む文化度高めのサブカルお兄さんかと思いきや、それらは自分が日田に生まれてし
